気付き– category –
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土地売買
私、藤本敦子。 今日は不動産のお話。 父の死後相続税が発生したため土地売買をし、ようやく決済が終わった。 ここまで長かったなぁと感傷に浸る間もなく、次から次へとやる事に追われる毎日。 今は父の死後の後処理の最中。 一つ一つ、迷いなら悩みながら... -
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見せかけのホ長調
私、藤本敦子。 今日はベートーベン、ピアノソナタ31番を聴いていて思ったこと。 一楽章で、一瞬ホ長調になるところがあるのだけれど、これはどこかフェイクのような、本当は言いたいことを隠しているような見せかけのホ長調に観える。 この曲が作曲された... -
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ベートーベン⑤
私、藤本敦子。 こりもせず、またまたベートーベンについて。 何となく、本当に何となくベートーベンのピアノソナタ1番1楽章について。 一番最初の作品はその作曲家の特徴が良く現れていると、ふと思ったから。 提示部:ヘ短調 11小節目のAs:へは雰囲気を変... -
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ベートーベン④
私、藤本敦子。 今日は前回の続きから。 第4変奏でつまずいたまま抜け出せないでいた。 深みにハマっていた。 その中から掴んできたものを書いておこうと思う。 小節ごとに対応している箇所、どこにどの音が向かうのか。 第4変奏の隣接音において。 下方へ... -
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ベートーベン③
私、藤本敦子。 ベートーベン、ピアノソナタ32番2楽章についての続き。 私、頭沸いている。 順調にレゴを組み立てるみたいに楽譜と睨めっこして頭の中で組み立てていた。 が、しかしである…。。。 2楽章の第4変奏で私の勘違いに気付いてしまった。 あっ、... -
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ベートーベン②
私、藤本敦子。 今日はベートーベン・ピアノソナタ32番2楽章途中までについて。 ベートーベンの記譜法というのかな? 3度進行の美しさのなかで浄化され薄まっていくように連ねられた音符達。 その高みに登り薄まっていく清らかさ。 ベートーベンの洗練され... -
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気付き
私、藤本敦子。 私は自身の生きづらさから心理学に関心がある。 対人関係において、相手に対してその相手に映る自分自身を観ているのだ、と頭では分かっていたけれど、今日はその先のこと。 私自身が楽になったから忘却録も兼ねて。 目の前の相手に映し出... -
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お墓参り
私、藤本敦子。 今日はお彼岸。 お墓参りをして、ご先祖さまに手を合わせてきた。 私の家では同居の祖母が神仏を人一倍大事にしていたから、おばあちゃん子だった私もその影響で仏様や神さまに手を合わせることが日常になっている。 それと同時に、私は幼... -
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ベートーベン①
私、藤本敦子。 今日はベートーベンのピアノソナタ32番1楽章を勉強した。 大半の演奏を聞くと違和感を抱くようになった。 誤解が生じているような感じ。 まぁ、それは良いとして、私が今日感じたこと。 順次進行する旋律、主題の関係性、あらゆる要素が絡... -
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新しい事
私、藤本敦子。 タイトルの『新しいこと。』 正確に言うと『初めてのこと。』になるだろうか。 私の気質は、初めてのことや要領が分からないことに出会すことに人一倍怖さが出る。 そしてパニクる。笑 地図も持たず見知らぬ外国に放り投げられたような感覚...