私、藤本敦子。
タイトルを見て、
敦子さん、
30代にして終活ですかと聞かれそうですが、
違います、デス。
実は先日、
税理士先生のところへ伺ったんです。
それにあたり、
提出する領収書をまとめていたんです。
みなさまは、
どのように領収書と向き合っていますか。
私は『領収書は想い出だ』
と思って愛情を込めて記録しています。
レシートの上に必ずどこで何をしたかを書いています。
この時代に、
手書きです。
あとで見返すと、
あの時ここへ行ったんだな、
この人と、こんなことあったな、
とか、全て『想い出』です。
私が『生きた証』なんです。
そして私の場合ですが、
法人と個人を分け、
通帳からなのか、現金で支払ったのか、
月別に必ず分けて提出します。
今回は綺麗にファイルに収まってくれて、
眺めるのが快感でした。笑
ですが、今回は量を溜めてしまっていたので、
まとめるのが、なかなかの大変さでしたが。笑
プロフィール欄に、
趣味:領収書整理と書いておきながらなんなのですが。笑
やっぱり、気持ちよく送り出したいじゃないですか。笑
自分をどう扱っているのかが出るところでもあると思うのです。
(個人的に自分に対してそう思うだけですよ)
あなどるなかれ、
『たかが領収書、されど領収書』。
